​深煎りコーヒーと
山小屋のロースタリー

僕たちは、

珈琲をつくるのに最適な場所をみつけました。

 

 

そこは、作業に集中するにはじゅうぶんな環境で、

 

動物や植物たちが一日中、悠々と暮らしています。

 

 

僕たちはセルフビルドで小さな山小屋を建てて、

 

そこを焙煎所にしました。

 

 

大型ロースタリーや大量生産に頼らない、

 

純度の高いこだわり抜いたコーヒー豆をつくりだすには、

 

その規模と環境であることが重要だったからです。

 

 

時間に頼らず、コンピューター制御に頼らず、

目と耳と感覚だけで、


豆の状態を把握しながら焼いていく、小ロット焙煎。

 

人の手がつくり出すその自然なプロセスだけが、

 

この味を可能にします。

 

 

こだわりすぎる、ということはありません。

 

最高な珈琲豆を届けるためには当たり前なことだと、

僕たちは考えます。

 

 

この素晴らしい環境の中、

 

新鮮な空気に触れながら手詰めされるコーヒー豆。

 

ラベルは注文が入るたび一つ一つ手書きで仕上げられ、

 

手づくりの小包みはできあがります。

 

 

僕たちがお届けするのは、

 

雑味えぐみのないコーヒー豆。

 

冷めても、最後の一滴まで味わえる珈琲です。

 

いつもどおりの自分好みの淹れ方で、

ご堪能ください。


長野の森の中、

​山小屋のロースタリー。

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Wet Sand Drip

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